アフィリエイトは毎日更新した方が良いのはなぜ?毎日書ける秘密を教えます【コツもあり】

こんにちは、アントニオです(^^)/

 

アフィリエイトを始めたら、毎日記事を更新しましょう」って

言われませんでしたか?

 

私は、良く言われたのですが、これかなり大変ですよね。

 

専業アフィリエイターならいいのですが、

サラリーマンとの兼業アフィリエイターにとって、

毎日記事更新は、会社のノルマよりきつく感じました()

 

でも、今では毎日の記事更新も

無理なく出来る様になった事も有りますが、

いま、毎月10万円以上稼げる様になったのは、

はじめの頃に毎日記事更新を頑張ったからだと思います。

 

そこで、私が毎日記事を書けるようになったコツを紹介します。

 

この記事を読む事で、あなたも毎日記事更新が出来る様になり、

アフィリエイト報酬がグッと増える事でしょう。

 

アフィリエイトで毎日更新するためのコツ

では早速、毎日記事更新するためのコツを紹介します。

 

記事ネタの作り方のコツ

毎日記事を更新するとなれば、大変なのはネタ作りです。

 

毎日毎日提供できるネタなんて知れていますから、

本当に大変です。

 

ですが、

記事ネタは体験談をネタにする事で

ある程度複数の記事を作ることが出来ます。

 

例えば、ダイエットサプリについてのサイトを作っているならば、

実際のダイエットサプリを購入してみましょう。

 

そうする事で、

  • 商品名+購入方法
  • 商品名+最安値
  • 商品名+販売店
  • 商品名+感想
  • 商品名+効果

など、ざっと上げただけでも5記事は書けるようになりますよね。

 

それに、その商品を使った経過を記事にしていけば、

まだまだ記事が書けますね。

 

販売する商品は1つではないと思いますので、

商品を買えるとまだまだかけますね。

 

それに、あなたの記事を読む人は、調べただけの情報よりも、

実際に飲んでいる人の意見を聞きたがっていますからね。

 

体験談は経験に元ずく説得力のある記事もかけるでしょう。

 

 

キーワードの探し方のコツ

キーワードを探す時は1つだけ探すのではなく、

出来れば510個まとめて探しましょう。

 

毎回毎回探しているととっても時間の無駄ですからね。

 

記事の書き方のコツ

記事の書き方は、タイトルを付けて次に小見出しを書いてから

肉付けしていきましょう。

 

こうすると、記事を書きだす前にある程度整理が出来て、

書いている内に脱線してしまう事も無ければ、

「何書くんだったっけ」と迷う事も無くなりますので、

すらすらかける様になりますよ。

 

 

アフィリエイト初心者が毎日更新した方が良い訳とは

毎日更新を続けるとメリットが非常にたくさんあります。

 

記事が書けるようになる

アフィリエイトは結局記事が大事です。

 

デザインが綺麗でもクソ記事では

全くアクセスも無ければ売り上げも有りません。

 

しかし、デザインはそこまで綺麗でなくても

記事が書けていれば十分稼ぐことができます。

 

サイト作成ペースが上がる

サイトの量産が正しいとは思いません。

 

しかしいつまでもだらだらと時間をかけて作っていては、

稼げる様になるまでに時間がかかりすぎてしまいます。

 

初心者がサイトを作るなら、最低100記事は書く必要が有ります。

 

そうしないとなかなか良い記事は書けるようにならず、

いつまでも稼げない思いをしなければいけません。

 

100記事は毎日書いても3ヶ月以上かかってしまいます。

 

毎日更新しなければ、非常に長い時間がかかってしまうでしょう。

 

インデックスが早くなる

記事を書いてすぐの時は、検索で調べてみても検索結果にすら出てきません。

これはインデックスされていないからです。

 

インデックスは記事を投稿してから、

しばらく時差が有ります。

 

この時差を毎日書くことで短くすることが出来ます。

 

例えば、1記事目のインデックスは

遅ければ数日間かかる事も有りますが、

毎日記事を投稿していれば、

早ければ数時間でインデックスされて検索結果に表れます。

 

 

記事作成はまず、質よりも量

現在のアフィリエイトは量よりも質が重視される様になりました。

 

けれど、まずアフィリエイトで稼ごうと思えば記事を書けないと始まりません。

アフィリエイトを始めてすぐに質の事を考えるのいいですが、

まずは記事を書けるようになる為に、

量をこなしていきましょう。

 

野球を始めた子供が、打ち方ばかり気にしても、

バットが振れなければ意味が有りませんよね。

 

ですから、まずは量をこなし記事を書くのが当たり前になったら、

質を追い求めていきましょう。